rFactor 2 TGM パラメータ説明

rFactor 2のModdingにおいて,各パラメータの説明と影響をまとめます。
TGM8.jpg 
[QuasiStaticAnalysis]  //tToolにてデータ構築を行う条件を定める。
NumLayers=2
NumSections=180  //タイヤ円周方向の分割数。
RimVolume=0.02644  //タイヤ内空気の容積。
DisplaceBulkMassWithPly=1
PlyCompressionTensionTransition=(-0.00033,0.001)
UserDTMultiplier=0.3  //データ構築(TGMを回す)ときの演算速度調整。1.0は速いが発散して計算できないことがあるので注意。
RealtimeCamberLimit=45  //タイヤの対地角度(キャンバ)の演算限界。
CalcPointAccel=0.4
LateralTestForce=12800  //あまり気にしなくていい
LongitudinalTestForce=12800  //あまり気にしなくていい
GaugePressure=0  //データ構築での空気圧の演算条件。単位はパスカル(Pa)
GaugePressure=100000  //データ構築での空気圧の演算条件。100kPa
GaugePressure=140000  //データ構築での空気圧の演算条件。140kPa。標準内圧はあった方がいい。
GaugePressure=250000  //データ構築での空気圧の演算条件。各条件の間は直線補間だと思われる。
CarcassTemperature=293.15 //データ構築での温度の演算条件。20’C。単位はケルビン(K)
CarcassTemperature=373.15 //データ構築での温度の演算条件。100’C。適正温度の意。
CarcassTemperature=453.15 //データ構築での温度の演算条件。180’C。最高温度の意。
RotationSquared=0 //データ構築でのタイヤ回転数の演算条件。静止状態。単位はrad/s
RotationSquared=30000 //データ構築でのタイヤ回転数の演算条件。
RotationSquared=65000 //データ構築でのタイヤ回転数の演算条件。
RotationSquared=95000 //データ構築でのタイヤ回転数の演算条件。
NumNodes=42  //Nodeの数。後述するNode数と合致しなければならない。
TotalMass=9.736910768023732  //TGMで勝手に入力してくれる。
TotalInertiaStandard=(0.8527408686633903,0.5770872538765165,0.5770872538765184)  //TGMで勝手に入力してくれる。
RingMass=7.181023246426556  //TGMで勝手に入力してくれる。
RingInertiaStandard=(0.7363157260689862,0.4376808066616896,0.43768080666168674)  //TGMで勝手に入力してくれる。

[Node]//1
Geometry=(0.174,-0.165,0.0138)  //ノードの位置と厚み(X,Y,厚み)
InnerGeometryOverride=(0.1602,-0.165)  //厚みを無視して内側を移動させる(X,Y)
BulkMaterial=(273.15,1190,10100000,0.4685,1,6250,0.81)  //バルク材(温度K,密度,ヤング率Pa,ポアソン比,ダンパー係数,比熱,熱伝導率)の順。バルクは硬いゴムなので10MPa程度が妥当。
ダンパー係数から熱伝導率の値はTGMを介さなくても良いので,Devモードのガレージ内で変更すれば適用できる。
BulkMaterial=(373.15,1166,7820000,0.4685,1,6450,0.76)
AnisoCarcassConductivityMult=(0.883,0.822,1.153)
TreadDepth=0.0016  //トレッド面の厚み
TreadMaterial=(273.15,1128.6,3100000,0.47,1,9350,0.185)  //トップコンパウンド(温度K,密度,ヤング率Pa,ポアソン比,ダンパー係数,比熱,熱伝導率)の順。トレッドは数MPa程度が妥当。
TreadMaterial=(373.15,1106.028,2330000,0.47,1,11250,0.178)
RingAndRim=(0,1500000000)  //Ring(トレッド面を意味する場合は1)とホイールリムへの接着強さ(N)
PlyParams=(1,0.000835,3)  //プライ(構造用ワイヤ)の角度,厚み,前後Nodeとの関係)
PlyMaterial=(273.15,1445,13440000000,0.36,0.11,6225,0.081)  //プライ(温度K,密度,ヤング率Pa,ポアソン比,ダンパー係数,比熱,熱伝導率)の順。プライはケブラー繊維なので数GPaに達する。
PlyMaterial=(298.15,1440,13176000000,0.36,0.11,7100,0.08)
PlyMaterial=(373.15,1428,12696000000,0.36,0.11,10050,0.08)
PlyMaterial=(453.15,1414,12240000000,0.36,0.11,12575,0.08)
PlyParams=(85,0.000328,3)
PlyMaterial=(273.15,1292.5,11130000000,0.3,0.095,8475,0.23)
PlyMaterial=(373.15,1272.5,10020000000,0.3,0.095,8575,0.22)
PlyParams=(95,0.000328,3)
PlyMaterial=(273.15,1292.5,11130000000,0.3,0.095,8475,0.23)
PlyMaterial=(373.15,1272.5,10020000000,0.3,0.095,8575,0.22)
PlyParams=(55,0.000618,3)
PlyMaterial=(273.15,1292.5,15488000000,0.3,0.095,8475,0.23)
PlyMaterial=(373.15,1272.5,13948000000,0.3,0.095,8575,0.22)
PlyParams=(125,0.000618,3)
PlyMaterial=(273.15,1292.5,15488000000,0.3,0.095,8475,0.23)
PlyMaterial=(373.15,1272.5,13948000000,0.3,0.095,8575,0.22)

プライを硬くすると,タイヤが見た目にも走行時にもカッチリする。やりすぎるとプラスチックのよぷになる。安易に硬くするのではなく,プライの角度や各ノードのプライの数も見直すと良い。
また硬いプライはTGMでのデータ構築に時間がかかる。UserDTMultiplierを下げないとデータが構築に失敗しスキップされるので注意が必要。
もしスキップされていれば,TGMファイルの最後に[LookupV2]で始まるデータ用の文字列に**********と数十文字にわたってブランクになっているので,データ構築が出来たかの判別に使える。
Nodeで大切なのは,見た目の変形が実車らしいかどうか,運転していて異常にグニグニしたりしないかであると考えている。

[Realtime]
StaticBaseCoefficient=3.080  //静的グリップ係数
SlidingBaseCoefficient=2.280  //動的グリップ係数。rF1ではこちらが設定できた。
StaticDiffusiveAdhesion=( 0.0012,12000,0.7)
SlidingDiffusiveAdhesion=(0.0012, 8000,0.7)
AbrasionCurveWLFStartStep=(-8.5,0.5)  //タイヤのスリップに対する摩耗カーブの軸設定
AbrasionVolumePerUnitEnergy=(1.14E-09,9.63E-10,8.08E-10,7.03E-10,6.08E-10,5.28E-10,4.43E-10,3.70E-10,3.05E-10,2.39E-10,1.89E-10,1.56E-10,1.26E-10,1.10E-10,1.03E-10,9.98E-11,1.02E-10,1.06E-10,1.13E-10,1.23E-10,1.38E-10,1.60E-10,1.82E-10,2.07E-10,2.32E-10,2.75E-10,3.30E-10,4.08E-10,5.28E-10,6.88E-10,7.98E-10,8.98E-10)  //摩耗カーブ。下図のようなもの。コンパウンド毎の摩耗率はここで操作する。
Abration.jpg 
DegradationPerWearFraction=(1.0000,1.0000,1.0000,1.0000,0.9982,0.9964,0.9946,0.9928,0.9892,0.9856,0.9820,0.9784,0.9748,0.9712,0.9676,0.9640,0.9604,0.9568,0.9532,0.9496,0.9460,0.9424,0.9388,0.9352,0.9316,0.9280,0.9160,0.9040,0.8920,0.8800,0.8680,0.8500)  //rF1でもあった摩耗に対するグリップ係数のテーブル。軸は下記
0.0%,3.2%,6.5%,9.7%,12.9%,16.1%,19.4%,22.6%,25.8%,29.0%,32.3%,35.5%,38.7%,41.9%,45.2%,48.4%,51.6%,54.8%,58.1%,61.3%,64.5%,67.7%,71.0%,74.2%,77.4%,80.6%,83.9%,87.1%,90.3%,93.5%,96.8%,100.0%)
DegradationCurveParameters=(363,3000)  //温度に対する摩耗の感度。温度(K),温度x秒Ks。数字が大きいと過熱に対して強くなる。
DegradationPerUnitHistory=(1,0.979,0.968,0.962,0.958,0.955,0.9525,0.9501,0.9478,0.9456,0.9435,0.9415,0.9396,0.9377,0.9358,0.9339,0.932,0.9301,0.9282,0.9263,0.9244,0.9225,0.9206,0.9187,0.9168,0.9148,0.9126,0.91,0.9068,0.9024,0.8964,0.89)  //摩耗が進むにつれ変化する摩耗レートを設定する。軸は上記。
MassInertiaMultiplier=(1,1,1,1)
SizeMultiplier=(1,1)  //X,Yのサイズ調整。TGMを回さず,ここで調整する手もある。
LoadVsDeflectionMultiplier=1  //垂直方向の力に対するタイヤ変形耐性の度合い。
InclinationExtrapolation=1  //タイヤ変形耐性。傾斜がついている場合の補正項。
LateralDistributionMultiplier=0.45  //左右方向に温度が伝導する度合い
LongitudinalDistributionMultiplier=0.6  //前後(円周)方向に温度が伝導する度合い
RingStiffnessMultiplier=(1.6,1.6,1.6,1.6,1.6,1.6)  //Ring(トレッド面)の硬さの調整係数。X,Y,Z,Pitch,Yaw,Rollの順。まずはここでタイヤの変形を調整して,それをNodeのヤング率に適用してTGMを回すと時間を短縮できる。
あるいはTGMだと硬いプライは構築に時間がかかるので,この調整係数を見込んで早く終わるようにする手もある。
TemporaryRingDamper=(0.15, 0.15, 0.15, 0.14, 0.15, 0.15)  //Ringのダンパー係数の調整係数。X,Y,Z,Pitch,Yaw,Rollの順。
RingStiffnessMultiplierや,Nodeのヤング率が高い場合は,ここも大きくしないと高速走行をきっかけにしてタイヤが独りでに回り出し止められなくなる。CTDの原因にもなるので注意。
逆にこのダンパー係数が高すぎる場合は,完全停止でブレーキを踏んでいるとタイヤがガタガタと震えだしてしまう。CTDには至らないが,スタート前にグリッドで静止していると判定されない不具合が起こりうる。
双方の不具合がでない程度に高めにすることが望ましいと考えている。
SpringConditions=(0, 0, 0)
BeltSpringX=(8.00e6, 6.07, -5958, 7.6205)  //左右方向のタイヤバネ係数。多分だがセッティングで内圧を上げた時にどれだけタイヤが硬くなるかという設定項。Y軸は大体1KPa上げると1500N/m前後上がるはずだが,XやZはそこまで強くはない。
BeltSpringZ=(3.25e6,10.25, -1507, 0.7821)  //前後方向のタイヤバネ係数。多分だがセッティングで内圧を上げた時にどれだけタイヤが硬くなるかという設定項。
TemporaryBeltDamper=(55, 65)
TreadSpringXPerUnitArea=(4.50e8, -26.70, -634814, 47.69)  //左右方向のタイヤバネ係数。単位はN/m?市販車では200N/mmほど。レース用スリックは400N/mm以上らしい。旋回性能に直結すると同時に,高いバネ係数はカッチリとした感触をもたらす。やり過ぎるとガタガタとノイジーな感触が目立つ。
TreadSpringZPerUnitArea=(6.60e8,-302.57, -705282,-66.73)  //前後方向のタイヤバネ係数。市販車では300N/mmほど。ブレーキ性能やトラクション性能に直結する。
XとZのバランスはZを強くするとトラクションは良いが旋回を損ないやすく,Xを強くすると旋回は良いがアクセルオンでテールが流れるなど挙動を乱しやすい。またブレーキでロックしにく過ぎてしまうという問題も孕む。
BaseDamperPerUnitArea=(2364, 1900, 2600)
HystereticVerticalDamperPerUnitArea=1500
VerticalDampingMultiplier=(2.2, 1.2, 0.93, 0.92, 0.93, 1.2, 2.2)
MarbleEffectOnEffectiveLoad=-0.05  //路上のマーブルを拾った時のグリップ低下係数。-5%は小さめ。大きいとバトルにならなくなる。
TerrainWeightOnContactTemperature=0.1  //路面の起伏に対するグリップ補正係数。10%は普通。
WLFParameters=(249.15, 50, -8.86, 51.5)
StaticRoughnessEffect=-0.40  //コースアウト時のグリップ補正係数。-40%はやや大きめ。
GrooveEffects=(0.05,0.05,0.04,0.03)  //ラバーが乗っている場合のグリップ補正係数。5%程度なら短い予選でいつ走ってもベストに近いタイムがだせる。大きすぎるとラバー次第になりやすい。
GrooveSqrdEffects=(0,0,-0.005,-0.025)
DampnessEffects=(-0.40,-0.45,-0.40,-0.35)  //路面に雨が乗っている場合のグリップ補正係数。40%は限界に近い。ゲリラ豪雨時にはまるでアイスバーンのようなグリップになる。こうでもしないと雨の中でドライを履く選択を良しとしてしまう。このへんはウェットを見比べて決める。
TemporaryGripLossForWetness=0.50  //同じく雨の時のグリップ低下係数。Temporaryの意は多分コースアウト時などのもの。
StaticCurve=(173,0.7,373,1,563,0.5)  //温度に対するグリップのテーブル。トレッドが-100'Cで70%,100’Cで100%,290’Cで50%という意味になる。トレッド温度とは接地Node毎の温度なので,1本1つという温度ではない事に注意。つまり詳細に設定してしまうと異常に扱いづらいタイヤになる。ちなみに3点は直線補間でなくカーブらしく,3点以上は置けない。
SlidingAdhesionCurve=(-8.8,0.4,-5.0,1.7,-1.2,0.2)  //接地面の粘着性を決めるカーブ。挙動を決めるキモ。最小の滑り,グリップ係数,最適の滑り,グリップ係数,最大の滑り,グリップ係数の順。これは自分で触らずS397や他のModから色々持ってきて合うヤツを探すほうがよい。
SlidingMicroDeformationCurve=(-5.0,0.3,-1.2,1.8,2.1,0.3)  //上記と同じ形で接地面のミクロなものを規定する。
SlidingMacroDeformationCurve=(-1.2,0.2, 2.1,2.0,5.8,0.4)  //上記と同じ形で接地面のマクロなものを規定する。
RubberPressureSensitivityPower=(-2.90,2.00e6,1.0e5,1)  //接地圧に対するグリップの設定。非常に重要な値。(A,B,C,D)と仮におく。
Aは接地圧に対するグリップの変化量を示す。マイナスが大きいと接地圧が強くてもグリップは得にくい。するとグニグニした感触が強くなる。逆にマイナスが小さいと俊敏にはなるが,路面の凹凸でも挙動を乱しやすい。
Bは接地圧に対する特性を示す。小さくするとある程度に接地圧が大きくなってもグリップは増えず,やりすぎると運転しずらい尖ったタイヤになりやすい。
大きくすると何処まででもグリップが増えるため,どんなステア操作でも曲がれる挙動になる。シムとして突き詰めるか,間口を広げるかを示す値と云っても良い。
ただしウェットタイヤなど雨で滑りやすい場合は,少し大きくしないとまともに1周も走れない状態になるので注意。
IgnitionParameters=(500, 0.067, 75)  //タイヤが過熱して白煙やブラックマークを残す度合いを示す。発生開始温度K,過熱係数,ノミナル値。
ThermalDepthAtSurface=0.00009  //LCDやデータで表面温度を示すポイントの深さ。挙動的には値を大きくし奥に設定するとそう簡単に温度は変化しないようになる。
ThermalDepthBelowSurface=0.0004  //カーカス温度に近い。上記と同じ感じ。カーカスは表面温度に長期的な影響を与える。
BristleLength=0.127  //接地面を演算するためのブラシの長さ。あまり気にしなくていい。
DampingHeatEnergy=(0.05,0.05,0.05)  //カーカス温度に対し,タイヤの入力からの発熱度合い。X,Y,Zの順。あまり大きくするとコールドタイヤでの熱入れが早くなるが,ロングランでタイヤ温度が上がり過ぎるので注意。長期的にみて決める。
InternalGasHeatTransfer=(8.0,4.0,0.3)  //トレッドから内側への温度の移動。大きくすると内圧変化が大きくなる。
ExternalGasHeatTransfer=(6.0,4.0,0.4)  //トレッドから外側への温度の移動。大きくすると,走行風で冷えやすくなる。Base,x車速,x車速^2の順。
タイヤの発熱管理自体はNodeの比熱を操作して,走って上手いこと適正温度になるようにこの値を調整するとよい。発熱と冷却を大きくすると,違うサーキットで温度が低すぎたり高すぎたりしてしまうことがあるので色々なサーキットで確認したい。 
GroundConductance=(1250,0.020,0.001)  //トレッドから路面への温度の移動。接地面へ逃げていく温度も同じく色々なサーキットで確認すべき。
WetConductance=(2500,2500,0.2,0.03)  //トレッドから路上の水への温度の移動。ウェットのみ。ドライは温度が下がり過ぎてグリップを失わせ,ウェットは水があれば温度が適正になるよう調整できる。
TireRadiationEmissivity=0.942
InternalGasMolarMass=0.02897
InternalGasSpecificHeatAtConstantVolume=(250,716)
InternalGasSpecificHeatAtConstantVolume=(300,718)
InternalGasSpecificHeatAtConstantVolume=(350,721)
InternalGasSpecificHeatAtConstantVolume=(400,726)
InternalGasSpecificHeatAtConstantVolume=(450,733)
InternalGasSpecificHeatAtConstantVolume=(500,742)

TGMは非常に高度で苦労するが,やりたいことはかなりできる。
基本的にはNodeは他から持ってくるだけで十分である。
Realtimeは挙動を決める重要なパラメータが揃っていて,安易に大きく変更させると簡単におかしくなるので,こまめにバックアップを取るか,いつでも戻れるようにしておく必要がある。
またRealtimeはDevモードのガレージ内状態で変更して反映させられるので,ちょいちょい変えて走る事ができる。

以上

【9/24鯖告知】SuperFormula2017 Rd.7 Matsusaka 20Laps

nori21さんチャンピオンおめでとうございます!

SFシリーズ最終戦です。よろしくお願いします。
鯖名: SF2017-server
パス: idor
Build: rFactor 2 1108

rFmod: 鯖IN時にDL

ライブタイミング: LiveRacers 
ポイントランキング: SF2017_IDOR_Season-1_Ranking.xlsx

★鯖スケジュール
 オープン 2017/09/24(日) 22:00~
 プラクティス 60min
 予選 10min 自由予選/プライベート
 ウォームアップ 5min
 決勝 20Laps Formation/Standing
 ●パルクフェルメ:なし
 ●リスタート: 1回

★設定 
 天候:Random Weather Plugin(Palmer氏) 降水確率5%
 フラッグ:BlackOnly
 燃料消費:x2
 タイヤ消費:x2
 路面変化:x1 / Green
 タイムスケール:x1 / 13:00~
 マシン故障:Normal
 ダメージ:30%
 
★ドライバーズエイド
  TC: LOW/MID/HIGH
  ABS: LOW/HIGH
  Autoclutch: OK
  AI: OK

rFactor2 セッティング指南書作成に向けて【ご意見受付 ~9/30】

主題のとおり,rFactorで作成しましたセッティング指南書なるもののように,
rFactor 2でも作成する方向で検討を進めてまいります。
そこで今回はユーザの皆様からご意見ご要望をお受けして資料に反映したく
このような募集を掛けさせていただきます。

とはいえ突然ご要望をお伺いしても,何をどうすればいいのか?となると思いますので。
記述例を記します。コメント欄にご記入ください。またこれに沿わなくとも結構です。
ーーーーーーーーーーー例①ーーーーーーーーーーー
項目: LSD
不明点:PumpやPreloadの違いが分からない。どういう状況で作動するのか分からない。

ーーーーーーーーーーー例②ーーーーーーーーーーー
状態:ブレーキがすぐにロックしてしまう。ブレーキ力やバランスではどうも直らない。
要望:どうしたら直せるのか知りたい。

尚,作成におきましては下段の通り進めますのでよろしくお願いします。
【日程】
  意見募集:9/18~9/30
  資料作成:10/1~10/28
  公開予定:11/1
【対象】
  rFactor 2 日本国内ユーザー
  このタイトル以外は十分な知識がありません。ご勘弁を…
【追記】
  現在はありません。

以上

【9/17鯖告知】SuperFormula2017 Rd.6 Silverstone 20Laps

SFシリーズ第6戦です。よろしくお願いします。
鯖名: SF2017-server
パス: idor
Build: rFactor 2 1108

rFmod: 鯖IN時にDL

ライブタイミング: LiveRacers 
ポイントランキング: SF2017_IDOR_Season-1_Ranking.xlsx

★鯖スケジュール
 オープン 2017/09/17(日) 22:00~
 プラクティス 60min
 予選 10min 自由予選/プライベート
 ウォームアップ 5min
 決勝 20Laps Formation/Standing
 ●パルクフェルメ:なし
 ●リスタート: 1回

★設定 
 天候:Random Weather Plugin(Palmer氏) 降水確率5%
 フラッグ:BlackOnly
 燃料消費:x2
 タイヤ消費:x2
 路面変化:x1 / Green
 タイムスケール:x1 / 13:00~
 マシン故障:Normal
 ダメージ:30%
 
★ドライバーズエイド
  TC: LOW/MID/HIGH
  ABS: LOW/HIGH
  Autoclutch: OK
  AI: OK

【9/10鯖告知】SuperFormula2017 Rd.5 Spa-Francorchamps 18Laps

SFシリーズ第5戦です。よろしくお願いします。
鯖名: SF2017-server
パス: idor
Build: rFactor 2 1108

rFmod: 鯖IN時にDL

ライブタイミング: LiveRacers 
ポイントランキング: SF2017_IDOR_Season-1_Ranking.xlsx

★鯖スケジュール
 オープン 2017/09/10(日) 22:00~
 プラクティス 60min
 予選 10min 自由予選/プライベート
 ウォームアップ 5min
 決勝 18Laps Formation/Standing
 ●パルクフェルメ:なし
 ●リスタート: 1回

★設定 
 天候:Random Weather Plugin(Palmer氏) 降水確率5%
 フラッグ:BlackOnly
 燃料消費:x2
 タイヤ消費:x2
 路面変化:x1 / Green
 タイムスケール:x1 / 13:00~
 マシン故障:Normal
 ダメージ:30%
 
★ドライバーズエイド
  TC: LOW/MID/HIGH
  ABS: LOW/HIGH
  Autoclutch: OK
  AI: OK

Counter

Profile

Luthien Remillia

Author:Luthien Remillia
鯖告知用にテンプレートを見やすく変更しました。
どうぞよろしくお願いします。

Twitter

 

Calender

05 | 2018/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Search